解答速報&合否予想判定|高卒認定試験

高卒認定試験(高認)の解答速報は全科目の試験が終了後(試験2日目の夜のはじめ頃)に公開されます。 当サイトでは高卒認定試験実施日から1週間程度、掲載いたします。解答速報では、高卒認定試験で実施される全科目(6教科17科目)で、次のとおりです。

  • 国語
  • 公民(倫理、政治・経済、現代社会)
  • 数学
  • 地理・歴史(地理A、地理B、世界史A、世界史B、日本史A、日本史B)
  • 理科(科学と人間生活、物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎)
  • 英語

解答速報に関する情報はTwitter(@kousotu_com)でもお知らせします。

なお、高認合否判定ツール(合否予想)を公開していますので、自己採点を終えたら、ぜひご利用ください。合否が予想できれば、次のステップ(大学受験や専門学校受験)への準備がいち早くできます。

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Step1・解答速報で自己採点

解答速報が発表され次第、こちらに掲載します。

解答速報↓を見ながら受験科目の自己採点を行ってください。

※リンクが有効になっていない場合は、ブラウザの再読込みボタンを押してください。

解答速報が公開されましたら、こちらにリンクを設置いたします

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Step2・合否予想判定ツール

次に合否予想判定ツールで科目の得点等の情報を入力して判定してください。


※高等学校卒業程度認定試験【高卒認定試験】の合否予想判定ツールの判定結果はあくまでも「予想判定」です。最終的な結果は文部科学省からの結果通知でご確認ください。

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合格が不安な科目は科目履修で免除に


合格が不安な苦手科目は、「科目履修コース」で単位修得してしまう方法があります。たとえ高認本試験で不合格であっても、その科目を文部科学省に免除申請すれば、追加合格することができます。

また、科目履修コースの申し込み手続きが済むと、実際に不合格であったとしても、合格見込者となり大学等の受験出願ができるようになります。また、高認の合格発表前でも、申し込み手続きが済めば合格見込者となることができます。

科目履修コースでは、合格が難しい日本史、地学、数学、英語が特におすすめです。科目数により多少の費用はかかりますが、確実に合格できます。

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過去実施科目の解答(文部科学省発表)

令和2年度第2回高卒認定試験

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