解答速報&合否予想判定高卒認定 2026年(令和8年)11月試験
高卒認定試験(高認) 解答速報のご案内
高卒認定試験の解答速報は、全科目の試験終了後、約1週間以内に文部科学省より発表される予定です。
当サイトでは、文部科学省の公式発表があり次第、速やかに解答速報を掲載いたします。
対象となる科目は、高卒認定試験で実施される全12科目です。掲載内容は、文部科学省が公開する正式な情報に基づいておりますので、安心してご確認いただけます。
- 国語
- 地理
- 歴史
- 公共
- 数学
- 理科(科学と人間生活、物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎)
- 英語
- 情報
解答速報に関する情報は X(@kousotu_com)やLINEでもお知らせします。
なお、高認合否判定ツール(合否予想)を公開していますので、自己採点を終えたら、ぜひご利用ください。合否が予想できれば、次のステップ(大学受験や専門学校受験)への準備がいち早くできます。
Step1・解答速報で自己採点
解答速報が発表され次第、こちらに掲載します。
解答速報↓を見ながら受験科目の自己採点を行ってください。
※リンクが有効になっていない場合は、ブラウザの再読込みボタンを押してください。
解答速報が公開されましたら、こちらに掲載します。
Step2・合否予想判定ツール
次に合否予想判定ツールで科目の得点等の情報を入力して判定してください。
※高等学校卒業程度認定試験【高卒認定試験】の合否予想判定ツールの判定結果はあくまでも「予想判定」です。最終的な結果は文部科学省からの結果通知でご確認ください。
合格が不安な科目を免除科目に!
合格が不安な苦手科目は、「科目履修コース」で単位修得してしまう方法があります。たとえ高認本試験で不合格であっても、その科目を文部科学省に免除申請すれば、追加合格することができます。
また、科目履修コースの申し込み手続きが済むと、実際に不合格であったとしても、合格見込者となり大学等の受験出願ができるようになります。また、高認の合格発表前でも、申し込み手続きが済めば合格見込者となることができます。
科目履修コースでは、合格が難しい日本史、地学、数学、英語が特におすすめです。科目数により多少の費用はかかりますが、確実に合格できます。